プラトンスクールのプレジデントカレッジ
プレジデントカレッジとは、毎回設定されたテーマに合わせ事前調査、実地研修、成果発表などを通し「分析力・判断力・決断力・行動力・プレゼンテーション能力」を高める将来のリーダー育成のための講座です。
プレジデントカレッジの流れ
| 開校式・プレスタディ | ![]() |
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| 現地調査・現地学習 | ||
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| プレゼンテーション・発表・閉校式 | ||
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| 第14回 | 【京都】京都・プラトンスクール本山校 | 2011.8.23~24 |
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| 小学生のためのリーダー学 『強く生きる力』 将来のリーダーに必要な「分析力・決断力・行動力・プレゼンテーション能力」を高めてきたPresident Collegeはこの夏、『小学生のための“リーダー学”』をテーマに開校します。 混迷をきわめる現代には、強いリーダーの存在や皆を導く資質が求められます。今回は、リーダー論としての『論語』を基本素材にして、京都の大仙院閑栖・尾関宗園師の講話を通じて、リーダーとして学ぶべきことをお子さまの心に育み、これからどう生きるかを考えてプレゼンテーションに臨みます。 このPresident Collegeは将来、この国を背負う「若いリーダー」になる子どもたちの無限の可能性を引き出し、力強く育てる名古屋セミナー・プラトンスクール独自の『強育』スペシャルプログラムです。 プレジデントカレッジ 第14回の模様はこちら |
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| 第13回 | 【京都】京都・プラトンスクール本山校 | 2011.4.1~2 |
| 決断の京都 President College 2011は「決断の京都」と題して長い歴史の中で様々な「決断」の舞台となった京都を訪れ、「決断」を迫られた人物にスポットライトをあてたプレゼンテーションを行います。 President Collegeは、各テーマごとに担当講師によるゼミ形式で進めるハイクォリティ講座です。President Collegeでの学習経験を経ることで、探求心・考察力を伸ばし、プレゼンテーションを通して自己表現力を高め、心豊かで力強い人間力を育む特別プログラムです。 ■プレゼンテーションテーマ■ 古都京都にゆかりのある「決断」の主人公をゼミ単位で選び、その人物を多方面から調査します。 そして、その人物がいかに問題を「分析」し状況を「判断」し、「決断」を下すに至ったかをプレゼンテーションします。 プレジデントカレッジ 第13回の模様はこちら |
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| 第12回 | 【琵琶湖】琵琶湖・プラトンスクール本山校 | 2010.8.27~28 |
| この夏、国語力を磨き上げる 将来のリーダー育成のため、「分析力・判断力・決断力・行動力・プレゼンテーション能力」を高めてきたPresident Collegeは第12回を迎えます。 今夏のPresident Collegeは、いよいよ“国語力”を鍛えます。 超難関私立中学に合格するための全ての基礎は“国語力”にあります。そして、考える力を養うのも“国語力”がその土台であり、さらに、自己表現に必要な力も“国語力”です。 お子さまの感受性豊かな時期だからこそ、そして、真の学力を身につける為の準備の時期だからこそ、文章をとらえる力を培い、言語感覚を鋭敏にするこの特別講座が必要です。 このPresident Collegeは、低学年でも「超難関私立中学の入試問題」に対応できる“国語力”を磨き上げるスペシャル・プログラムです。 プレジデントカレッジ 第12回の模様はこちら |
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| 第11回 | 【京都】国立京都国際会館会議場 | 2010.3.30~31 |
| President College 2010は「京都議定書」策定の舞台となった古都京都にある国立京都国際会館会議場にて「プラトン議定書」を作り上げ、 プラトンスクール生 = 将来のリーダー ならではの行動指針(Action Agenda)を示します。 President Collegeは、各テーマごとに担当講師によるゼミ形式で進めるハイクォリティ講座です。President Collegeでの学習経験を経ることで、探求心・考察力を伸ばし、プレゼンテーションを通して自己表現力を高め、心豊かで力強い人間力を育む特別プログラムです。 ■研究テーマ■ 地球が抱える環境、食糧、人口増加、飢餓、災害援助など「地球市民」として解決しなければならない諸問題をみんなで意見を出し合って考えていきます。 |
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| 第10回 | 【浜名湖】浜名湖・プラトンスクール本山校 | 2009.8.27~28 |
| 2009President Collegeは「『日本』を築いたリーダーたち」にスポットを当てて、それぞれの局面でリーダーたちがどのように考え、どのように判断し、そして決断を下したかを学んでいます。 この夏は、開港150周年を迎えた横浜を訪れた春の第9回President Collegeを引き継いで、開国後の近代日本の歩みの中で、礎を築いたリーダーたちの姿を学びます。 |
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| 第9回 | 【横浜】神奈川県立歴史博物館、ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル | 2009.4.3~4 |
| 開港150周年 国際港湾都市・横浜と開国 2009PresidentCollege第1弾は横浜を題材とした、”調査学習・発表型”となります。 1858年の「日米修好通商条約」締結後、翌1859年に開港して以来、150周年を迎えた「国際港湾都市・横浜」を舞台に調査学習をすすめ、本山校でパワーポイントを使った調査発表まで行います。 各学年に対応したテーマを策定して、チームに分かれて調査を行います。開国前後の混乱とその後の発展、国際化などを調査テーマに学習を進めます。そして、「みなとみらい21地区」の突端にある≪ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル≫に宿泊し、まとめ学習を行います。 |
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| 第8回 | 【軽井沢】鬼押出し園 | 2008.8.27〜28 |
| リーダーに必要な知力を養成するという新しいテーマで行います。 小学校1年生〜3年生でも難関私立中学入試問題を楽しく解くという講座から「知る楽しさ」「学ぶ歓び」を再認識します。 →プレジデントカレッジll 2008の模様はこちら。 |
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| 第7回 | 【大阪】国立民族学博物館・ホテル大阪ベイタワー | 2008.3.16, 3.28〜29, 3.30 |
| 国際理解が教育上のテーマとして大きく語られる昨今ですが、外国語を習得することが国際理解ではありません。 現地の風土に根付いた「文化」と、そこに生きる人々の「くらし」知ることが、その一歩です。 普段の自分と「異なる生活」を知ること、その違いを認めることから国際理解が始まります。 →プレジデントカレッジ 2008の模様はこちら。 |
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| 第6回 | 【山中湖】富士山麓・山梨県環境科学研究所 | 2007.8.8〜9 |
| 日本を代表する名山・富士山の麓に建つ「山梨県環境科学研究所」の協力の下、富士山の形成過程から、溶岩台地から森林への発展とその環境や自然環境と人間の暮らしとの関わりを学びます。このなかで、森林の貴重性や自然の力を知り、地球規模での環境問題への関心の端緒となればと思います。 「山梨県環境研究所」では、研究員の方による、インタラクティブ研修や野外生態観察も取り入れ、富士山を五感で感じつつ、調査学習を行っていきます。 また、二日目には、1200年前の溶岩流による溶岩洞窟と溶岩樹形の複合した「鳴沢氷穴」にも立ち寄り、富士山特有の自然環境にも触れていただきます。 |
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| 第5回 | 【蓼科】蓼科高原 | 2007.3.26〜27 |
| 人を慈しむ「こころ」 感謝する「こころ」 思いやる「こころ」 3つの「こころ」をコンセプトに、お子様の内面的成長を涵養する新しいプロジェクトがスタートします。 |
第4回 | 【神戸】神戸市立博物館・神戸大学海事科学部 | 2006.7.26〜28 |
| 歴史あふれる港町神戸を舞台に、各講師が『ゼミ形式』でフィールドワークを実施します。また、プレゼンテーションシリーズの最終章としてご家族の皆様の前でプレゼンテーションします。 | ||
| 第3回 | 【屋久島】世界遺産センター | 2006.3.29〜4.1 |
| 日本で初めて登録された世界自然遺産・屋久島の大自然を五感で味わう。『洋上のアルプス』と形容される屋久島の独自の植生、文化を調査します。 | ||
| 第2回 | 【奈良】奈良公園周辺・奈良国立博物館 | 2005.11.5〜6 |
| 世界遺産に認定されている古都『奈良』を舞台に、歴史的な建造物など実際に触れ、その壮大さを感じます。年1回開催される『正倉院展』観覧します。 また、宿泊先では資格取得者による本格的なテーブルマナー講習を実施し、格式高い場でのテーブルマナーについて学びます。 |
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| 第1回 | 【琵琶湖】県立琵琶湖博物館 | 2005.7.24〜25 |
| 琵琶湖に面した高級リゾートホテル『エクシブ琵琶湖』をメイン会場として、【目標設定→課題解決→プレゼンテーション能力向上】をプログラミングした集中講座です。 | ||



























